11eyes CrossOver(イレブンアイズ クロスオーバー)

発売元: 5pb.オフィシャルサイト 発売日: 2009-04-02 価格: 7140(税込) レーティング: 15才以上対象 (CERO について))
タイトル概要

中央値: 68 Amazon点数: 4.4

スコアーボード

11eyes CrossOver(イレブンアイズ クロスオーバー)レビューチャート 標準偏差 11.1 ストーリー 3.46 mk2レビュー数 13
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ユーザーレビュー

(デフォルトは中央値近順)
127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィック サウンド 熱中度 バランス ボリューム ストーリー
3pt 3pt 3pt 4pt 3pt 4pt 3pt
総合点
68pt

GOOD!

【ストーリー】
やや王道過ぎる感はあるものの、そう来たか!と思わせる展開も多く飽きさせない。
そして戦闘シーンの描写がなかなかにアツい!
敵方である「黒騎士」達はわかりやすーいどう見ても悪役な外見をしていますが・・・
これも味のある設定で唸らせます。

主人公も序盤こそ無気力な感じがイラっと来ましたが、それにはキチンとした
理由もあり、中盤以降からの彼の成長の具合は読んでいて好感が持て、感情移入に
一役買ってくれました。

【グラフィック】
主人公の眼帯に「?」なところもありましたが、人物は女性は可愛らしく、男性も
かっこよくてそれぞれ魅力的です。

立ち絵の変化パターン(差分と言うのでしょうか)も相当用意されており、それを
見ているだけでも楽しいです。
橘先輩の設定を上手く使った会話方法などは素直に「面白い」と思いました。

【音楽】
赤い夜や戦闘中等のちょっと重い雰囲気やダークな感じの曲に特に印象が残りました。
不吉で禍々しくありながらも、どことなく神秘的と言うか。

BAD/REQUEST

【下ネタ】
ちょっとくらいならいいと思うんですよ。
でもここでそれほど盛り上がらなくてもいいんじゃ?というところや、日常会話中
卑猥な言葉がダイレクトにさらっと入ってきたりと、若干気になりました。
18禁ゲームからの移植とは言え、「ちょっとエッチな会話」というより単に
「下品な」感じになってたり。

【黒騎士】
初登場時の各一枚絵みたいな雰囲気だとかなりカッコイイ!のですが・・・
立ち絵になるとアニメチック過ぎてどうにもペラッペラな感じになります。
デザイン自体もちょっと古臭い印象。

【クロスビジョン】
ウリの一つになっていますが、これと言って目新しいシステムではないですよね。
新しいシーンが開放された時に出るアナウンスのログも数秒で消えてしまうので、
複数個のシーンが開放された時などは見つけるのに手間がかかります。
日付が変わるたびに妙な緊張を強いられました。

「別にこれ、クロスビジョンにしなくてもいいんじゃあ・・・」といったシーンも多々。
本編に組み込んでおいてスッキリ出来たろうな、と感じる部分が結構ありました。

バグがあります。
開放されたクロスビジョンのシーンXを読み終え、本編に戻ってから再びクロス
ビジョンに戻ると・・・開放されていたはずのシーンXが未開放に戻ってしまいます。
トップに戻ってからシーンセレクトを見るときちんと開放はされているのですが。
アップデートで修正しようと思えば出来る類のことなのではないでしょうか。
5pbさん、こういうところでメーカーの良心ってわかりますよ。

【選択肢】
選択肢はほとんどが戦闘中の二択ですが、即バッドエンドか正解か、という単純なもの。
「まあこっちがバッドだろうな」といった選択肢を選んで既読率回収、はいリロード!
バッドの内容自体も薄く、別に無理して選択肢をつけなくても・・・
他の選択肢もほとんどがその場限りの影響で、「選択肢の結果で物語が変わる」感じは
ほとんどありません。

読んでも読まなくてもいいような内容の薄いバッドエンド回収の為に、本編を読んでいる
熱が奪われるのでは本末転倒ではないでしょうか。

【新規追加シナリオ】
微妙な内容ではないでしょうか。
本編の半分くらいのボリューム!・・・とかを期待していたのですが、クリア後によくある
「おまけシナリオ」を少し頑張りました、程度の量です。

本編の主要キャラとの絡みもない為、同じ世界の出来事という感じが薄かったです。
魅力ある新キャラクターが持ち味を活かせず終わっていて残念。。
とある新規キャラクターが攻略対象でないことに驚愕。

COMMENT

【総評】
面白かったです。

ただ、総じてよかっただけにちらほらと見え隠れする細かな粗が気になりました。
ヒロイン毎のルートも、ルートと言える程のテキスト量ではなく、ほんの僅かな未読分と
イベントCGを回収する為にながーいスキップを繰り返す・・・
360版を終えてからPC版のレビューをしているサイトやブログも見て回りましたが、
このあたりの不満は既にPC版の頃から指摘されていたもののようでした。

移植にあたりイベントの強化や追加シナリオなども大事だとは思いますが、こういった
地味ながらも大事な部分もきちんとおさえて欲しいと思いました。

このテのジャンルが嫌いでない方には強くおすすめ出来ますが、一週目でほぼ楽しみを
尽くしてしまう感があるので若干割高な印象です(プレイ時間は長いはずなのですが)。

   
プレイ時間:100時間以上(未クリア)
naotさん[2009-04-10 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

127人の方が下記のレビューはオススメと投票しています。
オリジナリティ グラフィック サウンド 熱中度 バランス ボリューム ストーリー
4pt 4pt 3pt 3pt 3pt 4pt 3pt
総合点
68pt

GOOD!

 まずこのゲームの売りといえるストーリーについて述べたいと思います。

【ストーリー】
内容は公式の言葉を借りれば「侵蝕世界学園伝綺アドベンチャー」。これに上手に「萌え」の要素を織り込んでいます。
萌えというのはわかりやすくいうと主人公の周りには美少女ばかりが集まると言うことです。それに親友のお笑いキャラが盛り上げるといったある意味とてもわかりやすい図式です。
ストーリーそのものはさすがにそれを重視しているだけあって先が読めない展開でよくできています。終盤にならなければ謎は深まりこそすれ、少なくなるということはありません。
このストーリーに、はまることができたらそれだけでこのソフトは買って正解だと言えるでしょう。

【オリジナリティ】
キャラを言葉で書くと「陰陽師の美少女」「守護天使使いの美少女」等々どこかで聞いたことあるなぁというのもありますが、でもストーリーは同タイプのゲームの多少の影響は垣間見れるもののオリジナリティはあると思います。

【グラフィック】
人物や背景は丁寧に書かれていて好感が持てました。ですが敵、個人的にはボスもいまイチなんですがそれ以上にザコが手抜きのような感じがしました。もうちょっと恐怖感がでるデザインにならなかったものかなと思います。

【ボリューム】
アドベンチャーとしてのボリュームは主人公以外でプレイできるクロスビジョンモードがある上にPC版から追加されたシナリオも考慮すると相当なボリュームになると思います。

【システム】
アドベンチャーゲームとして必要な、悪い言い方だとあって当たり前の機能はすべてあります。逆にそのあって当たり前を忘れているゲームが多いのであえてここに書きました。

BAD/REQUEST

【サウンド】
その場その場にあった音楽だとは思いますが、心にというか記憶に残るものがないと思います。このジャンルのゲームは音楽がとても重要な部分を占めます。ですから悪くはないのですけれど、もうちょっと頑張って欲しかったと思います。

【熱中度】
エロすなわち下ネタが多いのは少し萎えました。下ネタだと1時的なウケはとれるかもしれないけどやはりすぐに冷めます。元々がエロを基本としたゲームだから仕方のないことなのですけどね。あとここがこのゲームを楽しめるかの境目となるのですが、このゲームはひたすらストーリーを追っていくだけのゲームだということを受け入れられるかということです。それによって熱中度は1の場合も5の場合もあり得ます。

【バランス】
基本的に読むだけで、選択肢があっても間違えた選択肢を選んだらバットエンドというだけである意味シンプル。間違えた選択をして無駄な時間をかけることが少ない分バランスがとれているとも言えなくもないですがが、選択肢が少なく寂しいのも事実ですね。

COMMENT

まず基本的にストーリーをひたすら読むのでこれを受け入れられるかです。

タイプとして
? RPGは1本道な国内産よりオブリ?みたいな自由なRPGが好きだ。
? アドベンチャーと言えば推理物。やはり自分で解かないと気がすまない。

上記?と?に当てはまる人は買わない方がいいです。このゲームストーリーはある程度の長い目と根気が必要ですので合わない人にはストレスにすらなりかねません(特に主人公に対して)。

それに対して、
? 映画やアニメは1度見始めたら最後までみる方だ。
? 当たり前すぎますが美少女ゲーム系が好きな人

?と?に当てはまる人は迷わず買いです。


【結論】
 主人公が日常と赤い夜という非日常においてそれぞれ個性のある心強い仲間達に囲まれ本当に少しづつ成長する姿を仲間からの視点も通して見つめていきます。その中で途中途中にバトルがあり選択肢を間違えれば即死ですので中だるみせず緊張感があります。

 シナリオしっかりしていて、キャラも生きていてかつ萌えの要素もしっかり押さえてあり私は引きつけられました。
 ですが、基本的にシナリオを読むだけゲームなので合う人と合わない人の差はとても大きいと思います。
 ですからすべての人に勧められるゲームではありませんが、シナリオはとても良いので、もし自分に合うと感じたら是非買って欲しいゲームです。

   
プレイ時間:20時間以上30時間未満(済)
アイオリアさん[2009-04-07 掲載]

このレビューはオススメ? はい  いいえ

Amazonレビュー

レビュー者: tukkn レビュー日: 2009-04-30
カオスヘッドノアの限定版が手に入らなかったので、とりあえず予約しただけで全く期待していなかった作品。しかし、やりはじめてびっくり、あまりにも面白すぎる。ゲームとしてより、ストーリーがですが。
主人公はやる気の無い青年で幼馴染におんぶに抱っこというありきたりな設定から始まるのですが、これが萌えではなく燃え系になっていくのが凄い。
冒頭部分は展開が遅くイライラするが、オープニングが始まるころから一気に引き込まれていくのです。
「赤い夜」という異世界に放り込まれ異形のモノに襲われる主人公達。時間がたつと現実世界へ復帰できますが、繰り返し異世界に投げ出されます。
やがて、同じ運命の仲間達に出会うが、これまたみな美少女で特殊能力を持っていて戦闘力抜群と言うご都合主義。
さすがギャルゲーと思っても、アニメでも所詮こんなもんやね、と気にせず遊んではいるものの、自殺した姉にそっくりな美少女が同じ学校にいて気づかないのは、いくら主人公が引きこもり寸前でもおかしいだろうと突っ込みたくなる展開。
他にも、引っかかる矛盾があって、どこがストーリーが秀逸なんじゃい!と思いつつも、異能をもつ仲間達に助けられる一方の主人公が、自分と幼馴染の身だけでも守ろうと戦いの訓練に乗り出すところから読むのを止められなくなります。
「友と明日のために」なんて熱い合言葉なんて出てくるころには「赤い夜」「黒い月」の謎と敵の正体とか気になってくるのですが・・・
最初はギャグ調だった話が、どんどんシリアスになってくる終盤にかけて、いきなりPKディックばりの展開を見せて、思わず感動してしまいました。
伏線もばりばり回収するしね。「ギャルゲーのお約束」を逆手に取ったシナリオに一本取られます。
なお、冒頭からの謎は、なんとトゥルーエンドを見ないと判明しないと言う落ちなので、50時間じゃ終わらないのも凄すぎます。
というわけで、追加シナリオまでまだいけないのですが、十分元はとれました。

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11eyes CrossOver(イレブンアイズ クロスオーバー)
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